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ある日、というか例によって俺と黒川と友人達は麻雀を打っていた。 俺> なぁ そういえばお前彼女最近どうなってんの? 男前には美人がつくとは限らないがこいつの彼女、まぢで美人だったんです。 170センチの均整の取れたバディ、たわわに揺れるDカップ。 上品な顔立ち。 黒川>あ〜 あいつか 別れたで 俺>へ〜 またなんでよ 黒川>いやさ〜 俺最近ってか ずっと夜打ってるやん? 俺>おう 黒川>んでさ〜 あいつについに 私と麻雀がどっちが大切なの? って聞かれて ん〜? 麻雀 っていったらもういい別れましょうって言われてさ ハハハハハハハ 俺>・・・・・・・・・ 黒川>まぁ俺には女の乳首より 1筒のがいいってことかな ブハハハハハハ 気が済むまで吸ってやがれ^^ あー清美ちゃんなんで俺じゃなくてこいつ選んだのさー |